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刺しゅう

Modern Folk Embroidery(SAL2022)4

4月分の上部のツタの部分からステッチし始めて気づきました。右側のスペースが少ない!改めて新しい布で初めからやり直そうかとも考えましたが、このまま続けることにしました。今月は、名前の完成と孔雀、フラワーポット、鹿をステッチしました。
刺しゅう

Luca-S(ルーカス)Flower Garden 5

4月に入っても続けてルーカスのFlower Gardenをやっていました。左側の方をほとんど埋めることができました。また右側に戻ってステッチしています。始めた頃には完成させられるか心配でしたが、今では早く仕上げたい気持ちでやっています。
刺しゅう

Luca-S(ルーカス)Flower Garden 4

Luca-S(ルーカス)のキット『Flower Garden』の続きです。今回は上の方の生い茂る木々の部分をステッチしました。赤やピンクなどの明るい色をステッチしたいのですが、しばらくは青や緑などが続きそうです。
刺しゅう

Modern Folk Embroidery(SAL2022)3

Modern Folk EmbroideryのSAL2022の3月分ができました。3月分は2月分ととてもよく似たデザインです。また代替のデザインが用意されていましたが、そのままのデザインをステッチすることにしました。
刺しゅう

クロスステッチで八角形のビスコーニュ(ピンクッション)

クロスステッチで作る八角形のビスコーニュ(ピンクッション)を初めて作ってみました。『クロスステッチで作るフランスのかわいいピンクッションビスコーニュ』という本を参考にしました。布をかがり合わせる所は、本の通りに進めると初心者の私でもスムーズにできました。
刺しゅう

Luca-S(ルーカス)Flower Garden 3

Luca-S(ルーカス)のキット『Flower Garden』を進めています。窓辺の華やかな花が現れてきました。上の枠の近くまでステッチが届き、そうしたら右側の枠までステッチしたくなりました。絵が見えてくるとステッチも進みます。
刺しゅう

Modern Folk Embroidery(SAL2022)2

Modern Folk Embroideryの2022年SAL、2月分ができました。今月の一部のモチーフでJacobさんが代替の図案を用意して下さっていました。私は少しだけ考えましたが、そのままの図案で色も1色でステッチすることにしました。
くす玉

両面くす玉セット『てまり』で伝承くす玉

トーヨーの「両面くす玉セット『てまり』」で伝承くす玉を作ってみました。40枚の両面折り紙と、さらに4分の1の大きさに切った折り紙を40枚使います。4つにまとめたパーツの束を球体にする作業が難しいです。最後に小さいパーツを差し込んでできあがりです。
刺しゅう

Luca-S(ルーカス)Flower Garden 2

昨年(2021年)の9月に始めたLuca-Sのキット『Flower Garden』を年末年始にやっていました。同じ色をサクサクとステッチするのは楽しいですが、色変えが激しくなるとやる気が失せます。窓の部分ができてきました。
刺しゅう

Modern Folk Embroidery(SAL2022)1

Modern Folk Embroideryの2022年のミステリーSALを始めました。デザインはオランダの女性、Engeltje Tjakkesさんのデザインを元にしたサンプラーです。布と糸選びにすごく迷いましたが、1月分を終えて布と糸の色合いに満足しています。
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